東電発表PDF 13日22時に、東電サイトよりダウンロードして本ページへ掲載。エラー含みの可能性あり。取り扱い注意。
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なぜだか、僕の作るもののなかで一番評価が高いのがプリン。甘さがちょうどいい、んだそうだ。
■ 材料(だいたい、4-5人分)
■ 手順
1. カラメルソースを作る
小さめのなべに、砂糖70gと大さじ2杯の水を入れ、強火で煮る。沸騰して、周りがほんのり狐色になるまでだいたい3分ぐらい。焦げ付かないように菜ばしなどでかき回していると、あっという間に茶色くなってカラメルソースになる。ちょっと色が薄いかなと思う程度で火を止めないと焦げすぎておいしくないので注意。
このままだと固くて扱いづらいのと、ある程度のところで焦げるのが止まってほしいので、残りの大さじ2杯を投入してかき回し、伸ばす。水を入れるとソースが跳ねて火傷するので注意。
ソースが出来たら、手早く、固まらないうちに器に入れる。
2. プリン液を作る
卵3個、牛乳500g、砂糖70gを混ぜる。茶漉しなど目の細かい網でで2回ほど濾して、白身の塊を取り除く。なめらかになったら、器に注ぐ。
3. 固める
なべに水を張り、その中へ器を沈める。だいたい、器の高さの6-7分目ぐらいまで水が来るようにする。中火で沸騰するまで熱し、沸騰したら弱火にする。
使う器(うちは総菜用のどんぶり)にもよるが、弱火にしてから3-10分ほどで固まる。竹串を差して液が上がってこなければO.K.
4. 冷やす
とろとろプリンが好きな方は、ある程度固まったらすぐに器を取り出して水をはったボウルなどに突っ込んで冷やす。固目が好きなら、そのままほっとく。
あら熱が取れたら、冷蔵庫で冷やす。
5. 一晩おく
ここが、ポイント!!
なぜだかプリンは一晩置いたほうがうまい。理由はわからんが、確実にうまい。味がなめらかになる。また、あんまり早くに食べるとカラメルが溶けきってないかもしれない。どっちにしろ、一晩置くのがお勧め。
だいたい、30分もあれば全工程が終了する。
んまいぜ。
以下の分量は2.25斤。我が家の1週間消費量の都合上、こうなってます。
1.5斤型めいっぱいと1斤型に生地の1/3をいれて焼いてます。
材料
手順
んまいぜ。
最近、とても気に入っているのである。この歌が。
第1セクションの情景描写から第2セクションでの恋心、そしてサビでの「凧」のイメージと”百万回のうちの最初のキス”っていう圧倒的な感情の露出と非常によくできた短篇小説のような。あるいは、まさに祈りのような。
サビの最後の”Let’s cut the strings”を”弦楽器を演奏する”としている訳もあるんだけれど、僕としては”飛びたくてしょうがない凧”の糸を切って、空を自由に飛び始めるというイメージをとりたい。
僕が好きなのはAnn SallyのバージョンだけれどオリジナルはFair ground attraction。
the lights on the westway go on
a million cars hurry home
an ice cream van shuts off its tinsel bells
winter won’t be long西行きの道路がライトでうまる
みんなが家に帰るから渋滞してるんだ
アイスクリーム屋のバンも呼び子を止めて店じまい
冬ももうすぐおわるI see you every day
I watch as you walk down this way
we pass on the stairs of this council block
too shy to find words to say毎日、きみを見かけるよ
この通りをあるいているよね
この街のこの階段でいつもすれ違う
引っ込み思案だから、かける言葉も思いつけないbut your smile is a prayer that prays for love
and your heart is a kite that longs to fly
hallelujah here I am
let’s cut the strings tonightでもね、君の笑顔は愛を信じて祈ってる
君のハートは飛びたくてしょうがない凧なんだ
ハレルヤ!! 僕がいるよ
今夜、糸を切ってしまおうよso meet me on the corner at eight
let’s get out of this place
we’ll kiss the first of a million kisses
and let the past fall awayじゃぁ、あの角で8時に待ち合わせて
この街を出ていこう
そして百万回のうちの、最初のキスをして
思いでは吹き飛ばしてしまおうそう、君の笑顔は祈りなんだ 愛を祈ってる
君のハートは凧 飛びたくて、飛びたくてしょうがない
神様ありがとう ねぇ、ぼくがいるよ
今夜、糸を切って飛び立とうよ
Twitter用の自動フォロー返しスクリプトです。
Oauth版で、http://github.com/abraham/twitteroauth/downloads で公開されているtwitteroauth.php と Oauth.php が必要です。過去にフォローしたことのあるアカウントのリストをwasFriendというファイルで保持し、これらのアカウントからフォローされてもフォローし返さないようになっています。BOTやスパムへの自動フォローをしないようにするため、このようになっています。
<?php define("USER" , "YOUR ACCOUNT"); define("DIR" , dirname(__FILE__) ); define("CONSUMER_KEY" , "KEY from Twitter"); define("CONSUMER_SECRET" , "KEY from Twitter"); define("ACCESS_TOKEN", "KEY from Twitter"); define("ACCESS_TOKEN_SECRET" , "KEY from Twitter"); require_once("twitteroauth.php"); // get friends function getFriends() { $ch = curl_init("http://api.twitter.com/1/friends/ids.json?screen_name=".USER); curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, 1); $res = curl_exec($ch); curl_close($ch); $ret = array(); if (!$res) { fputs(STDERR , "Failed to get response\n"); return $ret; } $res = str_replace("[", "", $res); $res = str_replace("]", "", $res); $ret = explode(",",$res); $wasFriends=fopen(DIR."/wasFriends", "r"); while(!feof($wasFriends)){ $t = trim(fgetss($wasFriends)); if (!in_array($t , $ret)) { array_push($ret,$t); } } fclose($wasFriends); $wasFriends=fopen(DIR."/wasFriends", "w"); flock($wasFriends, LOCK_EX); foreach ($ret as $t) { fputs($wasFriends,$t."\n"); } flock($wasFriends, LOCK_UN); fclose($wasFriends); return $ret; } // get followers function getfollowers() { $to = new TwitterOAuth(CONSUMER_KEY , CONSUMER_SECRET , ACCESS_TOKEN , ACCESS_TOKEN_SECRET); $res = $to->OauthRequest("http://twitter.com/followers/ids.json?user_name=".USER,"GET",array()); $ret = array(); if (!$res) { fputs(STDERR , "Failed to get response\n"); return $ret; } $res = str_replace("[", "", $res); $res = str_replace("]", "", $res); $ret = explode(",",$res); $followerCount=fopen(DIR."/followerCount", "a"); flock($followerCount, LOCK_EX); fputs($followerCount,date("Y/m/d H:i:s")." ".count($ret)."\n"); flock($followerCount, LOCK_UN); fclose($followerCount); return $ret; } // follow user function follow($id) { $to = new TwitterOAuth(CONSUMER_KEY , CONSUMER_SECRET , ACCESS_TOKEN , ACCESS_TOKEN_SECRET); $res = $to->OauthRequest("http://twitter.com/friendships/create/".$id.".json","POST",array()); if (!$res) { fputs(STDERR , "Failed to get response\n"); return >false; } $json = json_decode($res); if (!$json) { fputs(STDERR , "Failed to get json\n"); return >false; } if (isset($json->following)) { fputs(STDOUT , "Successed to follow " . $id . "\n"); $wasFriends=fopen(DIR."/wasFriends", "a"); flock($wasFriends, LOCK_EX); fputs($wasFriends,$id."\n"); flock($wasFriends, LOCK_UN); fclose($wasFriends); return >true; } else { fputs(STDERR , "Failed to follow " . $id . "\n" . var_export($json , true) . "\n"); return >false; } } // get friends $friends = getFriends(); fputs(STDERR , "Friends List Aquired " ); fputs(STDERR , count($friends) ."friends are listed \n" ); // search $result = getfollowers(); fputs(STDERR , "follower List Aquired" ); fputs(STDERR , count($result) ."followers are listed \n" ); // follow >foreach ($result as $r) { if (!in_array($r , $friends)) { fputs(STDERR , "Tring to follow " . $r ."\n" ); follow($r); sleep(5); } } ?>
先日、とあるところから「ソフトウェア費用を製品最適化で大幅ダウン!!!」っていう資料をいただいた。
展開した施策っていうのが、MS Officeを外部とファイルをやりとりする人だけに限定して、その他の人はKingSoft Officeを使うというもの。
よくいえば高互換性、悪く言えば…という製品なので、この製品選択に疑問を持たれる方も多いと思うのだけれど、僕はそんなに悪いチョイスではないと思う。
例えば、僕自身が利用しているOfficeの機能を考えてみると、同僚とのコラボレーションとか最近のOfficeが喧伝している機能を使う機会ってそんなに無くって、いわゆるOffice 2003 レベルで十分間に合っていたりする。さらにはデータ分析をしようなんて言うときにはExcelとかAccessを使うよりも、手元のPCにMySQL突っ込んでSQL書いたり、Ubuntuでseつかってテキスト分析したりする方が効率がよい。
データ分析云々は特殊だと思うけれど、一般業務がOffice 2003レベルの機能で間に合っているってのは結構共通性があって、業務フローがそれ前提に出来上がっている – 「これいつもの通りに埋めて、できたらいつもの人たちCCに入れてメール廻しといてねー」なんてことはものすごくよくある光景だと思う。
そうすると、MS Officeをアップグレードすることの方が、ナレッジギャップが大きくて大変、なんてこともあるはずだ。2003相当で、サポートがきちんとしてくれるソフトウェアはないかしらん、なんていうニーズにKingSoft Officeはハマるんだと思う。
最近、IT資産管理ネタばかり書いてるけど、まぁいいや。
iPhoneとかAndoroidで資産管理/インストールされているアプリを把握/管理するアプリは出来るか、というところで調べてみた。
結果、技術的にはiPhoneはほぼダメ。完全にサンドボックス内で動作していて、システムや他のアプリについて情報を得る口が無い。アプリの起動もUIから都度やってあげなきゃいけなくてサービスとして稼働させることもできないし、Cron的なものもない。外から設定項目をいじるのも、MobileMe含めて企業ユースにはそぐわない。
従って、企業ユースで何らかの管理を行いたい場合には別の手段を考えなきゃいけない。iTunesを見張るとかね。
Androidではサービスが作れたりとか、もう少しフレキシブルなんだけれどサンドボックスに入ってるのは変わらない。システム情報とかインストールされてるアプリの情報とかを取って/表示して/操作しているユーティリティもなくはないので、方法がありそうだけれど、Documentedな方法ではない可能性が、ある。
スマートフォンを法人ユースで使うのには、アプリケーションの設定とかをシステム管理者がリモートでできるようにしてあげるのが必要、とKDDIさんも言っているようだけれど、実際にはプラットフォーム側でそれができるモノが無いわけだ。
ITと通信が切り離されているというか、通信・キャリア側で提供しているプラットフォームがコンシューマに向きすぎているためにこのようになっている。ユーザと管理者とサービス提供者という構造、それに沿った認証スキーム、強固な認証APIを作らないと、結局電話としてしか使えませんよ。
ということで皆さんの善処をのぞみたいなぁ。
レジストリをいじって、USB接続のメモリやデバイスの読み書きを制御できるのは、分かった。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\StorageDevicePolicies (無ければ、作る)にdwordでWriteProtect というキーを作り、値を 1 にしてやればよろしい。再起動要。
が、同じことをSDカードやMMCでやろうとしたときにどうやらレジストリでは制御がきかないようだ。
SugarCRMで顧客担当者をVCARDでエクスポートしようとすると、できないレコードがあった。
include/vcar.phpでsaveVcard()のheader吐いているところをファイル名だけにしてやったら、出せるようになった。