transcode -i /media/DVD -x dvd -T 2,10,1 -a 1 -V -y xvid -Z 360×240 -o target.avi
で、サイズをちいさくしてaviになる。
transcode -i /media/DVD -x dvd -T 2,10,1 -a 1 -V -y xvid -Z 360×240 -o target.avi
で、サイズをちいさくしてaviになる。
transcode -i /media/DVD -x dvd -T 2,1,1 -a 0 -y raw -m sound.mp3
このコマンドでDVDの2タイトルめのトラック1、カメラアングル1のオーディオストリーム0をmp3にする、の意。
flvとかへの変換もできそうだけれど、僕はMP3で十分。
を買いました。
ビックカメラの店頭で16Gのモデルを買って、WindowsとUbuntuのデュアルブートにしてみました.
あちこちで評判の悪い日本語キーボードですが、例えばAspire Oneなんかの剛性感のかけらもないへにゃへにゃキーボードなどから比べると、ストロークがちゃんとあってきっちり打ち込める点で僕としては非常に良い感じです。
ただし、やっぱりキーボードがちっちゃいのは少し打ちにくくて…たとえばそう、ミニギターを無理やり弾いている感じがします。おそらくは慣れてくればそれほど無理なくブラインドタッチができるようになるんじゃないでしょうか。プログラマの人なんかは「」がとんでもないところについているのは許せないんでしょうが、普通に文章を打つのであればそれほど問題になりません。
Ubuntuにすると最初は音が出ないとか、色々問題はありますがきびきびとブートし、軽く文章がかけるというのは非常によいことだと思います。
IPodをハックして別の音楽プレイヤーにしちまえというRockBoxを入れてみました。
いいんじゃねーの〜!!!
特に、左右の音を軽く混ぜてiPodの「くっきりはっきり左右チャンネル分割」状態ではない、自然にスピーカーの前で聞いているような効果を出してくれる「クロスフィード」、ステレオの左右チャンネルの開き具合を調節できる機能もあったり。
極めつけはパライコがついていることだ!!
現在、私はJBLのReference220を使っているが…iPodのデフォルトでは60-80Hzぐらいがぶわんぶわんして、ベースとかキックがぼけている。ついでに私の好みからすると350Hz近辺のミドルローが足らない。ブンブンしないのだ。
とかそういう不満も一発解消。
操作性があんまりよろしくないとか、PCと同期かけるのがめんどくさいとか、電池がすぐなくなるとか不満なところもいっぱいあるが、デフォルトのApple製アプリとのデュアルブートにして曲の転送だけして、RockBoxのデータベースに反映するとかも出来るのでまぁ…いいんじゃねーの〜!!!
現在私が使っているPCはIBM Thinkpad X31にUbuntuを載せたものである。
OSはWindowsでもMacでもないので、itunesが使えない。itunesが使えないので、iPodの曲を入れ替えるのに結構いろんな工夫をしなきゃいけないのだが、Amarokというプレイヤー/音楽ライブラリマネージャが結構良さげである。ネットから歌詞もジャケットも取れる。写真のマネジメントができないのが残念(出きるのかな?よくわかんないけど)だが、一通りのコトは出きるようになっている。フリーウェアを使う度に思うのだが、皆さんの努力に感謝である。
で、このプログラムを使うとLastFMに自分の演奏履歴が送れる。Mixi Music見たいなモノだと思ってもらえればよい。
当然こういう機能は使ってみるわけで、演奏履歴を表示するWidgetをこのブログにも付けてみました。
「何を食べているかを言ってみたまえ。君がどういう人間かを言ってあげよう。」と言ったのはフランス革命期の食通ブリア・サバランだが「何を聴いているか」でも大体私がどういう人かがわかるんではなかろうか。
でもなぁ。ここんとこジャズよりのものばかり聴いているからなぁ。
ちょっと本来の嗜好とは違うかも。
ここ何週間か、自宅で使用しているPCのOSをとっかえひっかえしていた。
現在使っているThikpadX31では既にWindowsXPさえ動かすのにストレスがあるため、比較的軽く動かせるLinuxを入れて使っている。自宅でやる作業はメールの確認とMP3の再生、WEBを見るのとブログの更新、あとはサーバーのメンテぐらいだからPCにパワーはまったく必要ない。逆に「セキュリティアップデート」なぞを繰り返してどんどん重くなっていくWindowsは及びではないのだ。
しかしながらUbuntuが出てくるまでは、各ディストリビューションとも「あんた、Linux使うんだったら細かいところ自分でやってね」的態度で、とても使い易いとは言えなかった − 少なくとも、わたしにとっては。
X31にのせているAtheros社の無線LANチップを自動で認識し、インストール一発で使えるようになっていたのはUbuntu(と、母体になっているDebian)だけだし、起動時にわざわざプロセス見せる野暮ったさを排除したのはそれこそUbuntuのみだ。
そのUbuntuが7.04から7.1へとアップデートしたので、早速入れ換えてみると…起動しない。いや、起動がとてつもなく遅い。電源スイッチを入れてからログイン画面が表示されるまでに5分かかる。とりあえずログを確認してみるが…致命的な部分を見付けられない。
ふーん、そうなんだ。いいもんねー。こういうときに気軽に乗り換えられるのがLinuxだよねー。とか鼻唄うたいながら、Debian Etchにしてみた。
普通に、さくさく、Debianの野暮ったいUIが動く。が、ここではたと気がつく。Etchを使うのであれば、Ubuntuの7.04で良いのだ。
そこで、Fedora8を入れてみる。素直にUbuntuに戻さないのは単なる好奇心である。
すると、無線LANが動かない。チップは認識しているようなのだが、WEPキーを渡してDHCPでIPもらうところでうまくいっていないようである。IPを固定にしてみてもうまくいかないので、WEPでネゴするところがダメなんだろう。さらにはUIの”エンタープライズ臭”に少し辟易した。なんだよあの青は。かっこいいけど、自分の家で使おうとは思わないな。Windowsみたいだし。
ということで、再度Ubuntu7.04へ戻した。